ローション+乳液でケアをしよう
肌ダメージがあると、ファンデーションのノリも良くないのが実際。本当は、前日にケアをして寝たいところですが夜のケアも時間がとれなくてできないときだってあります。そんなときにできるのが、とっさのケア。このローション+乳液のケアはファンデーションをつけたときにノリが悪いと思った時にできる方法です。用意するものは、普段使っている化粧水と乳液、そしてコットンです。ファンデーションをつけたときに、頬がかさついてしまいなんだか浮いている、頬のかさつきがファンデーションをつけたことによって目立ってしまったときに、コットンに含ませた乳液と化粧水でふき取ってしまうという方法。乳液と化粧水を多めにコットンにつけ、ふき取ってしまいます。ふきとったことでファンデーションが落ちるので、少し待ち、その上から再度ファンデーションを重ねます。ふきとってから再度つけると、粉をふいているようなひどいダメージのときよりかはマシになっていることも多いです。かさかさな頬で悩んでいるときにはぜひこの方法をとってみて。いつも使っている化粧水と乳液が使えるので、化粧ノリが悪くて会社に行きたくないなんて思った時にささっとひとテク。会社でお化粧直し時にこの方法をとるのもおすすめです。